医療法人社団東風会 赤羽牧洋記念クリニック

東京都北区の赤羽牧洋記念クリニック 整形外科,リハビリテーション科,外科,内科,漢方内科

〒115-0045 東京都北区赤羽1-11-2
TEL 03-3598-6697
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お知らせ


診療時間・休診のお知らせ

10月27日(金)は、午後休診となります。

10月29日(日)は、午前診療があります。

11月3日(金)~5日(日)は、休診となります。

11月11日(土)、11月24日(金)は、午後休診となります。

11月26日(日)は、午前診療があります。

※水曜日は整形外科の診察はありません。
内科のみですので、お間違えのないようにお願いいたします。

 

医院からのお願い

中学生以下の患者様がご来院される場合は、保護者の方が必ず同伴でお越しください。

 

当院で子宮頸がんワクチンを接種しない理由について

子宮頸がんワクチンで大きな被害が出ています。ワクチンで予防できる病気がある一方で、ワクチンが引き起こす病気もあることを覚えておく必要があります。因果関係はないと言われるものの、中学校1年生が、接種後2日目に死亡しています。なぜ、因果関係がないと言われるかと言うと、その女の子が心臓に不整脈があったからです。普通なら、ワクチンをうつ前までは元気で学校に通っていた中学生が、ワクチン接種2日目に亡くなれば、ワクチンの副作用と考えるのが常識的な考えではないでしょうか。それが、専門家会議(厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会というなが~い名前の会議)によると「因果関係なし」になってしまうのです。子宮頸がんワクチン接種後の少女達が、全身の激しい痛み、けいれん、脱力、高次脳機能障害(記憶力や知能の低下)などの多様な症状に長期間にわたって苦しめられているにも関わらず、です。

「子宮頸がん征圧をめざす専門家会議」などと言う団体も、積極的にワクチン推進の旗を振っており、ワクチン接種が進んでいないことに対し、「日本はこのままでは10数年後には、突出した子宮頸がん大国になる可能性がある」「世界保健機関 (WHO)は、重大な病気につながるとの根拠はない、とワクチンの安全性、有効性を声明した」などと、がんの恐怖感をあおってワクチンを接種させようとしています。(「原発を再稼働しないと日本の経済は大変なことになる。国連科学委員会も福島原発事故による放射線汚染は、健康に被害を与えるものではないと発表した」。本当に瓜二つの宣伝ではないですか)。実は、この「子宮頸がん征圧をめざす専門家会議」は、子宮頸がんワクチンを作っているメーカーから合計3500万円もらっていることが明らかになっています。また、杉並区は「中学入学お祝いワクチン」などと称して接種を推進していました。皆さんは、「地獄への道は善意で掃き清められている」という言葉をご存知でしたか?

現在、「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」が結成されて被害の実態について、被害者の家族が声を上げています。薬害対策弁護士連絡会、薬害オンブズパースン会議なども支援しています。これ以上の被害の拡大を防ぐために、子宮頸がんワクチンは即時中止するべきです。

 

●10月クリニックニュース

赤羽牧洋記念クリニック、クリニックニュース10月号が発行されました。
PDFとして配布も行っておりますので、ぜひご覧下さい。

クリニックニュース 10月号 1面
→PDFダウンロード

クリニックニュース 10月号 2面
→PDFダウンロード